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めちゃイケに「蒼井そら」が。
今日のめちゃイケに「蒼井そら」が出てきて、絶句。

 しかし「こんなこと書いて、俺大丈夫か?」とはちょっと思うが、ビックリしたので勢いで。土曜午後8時のゴールデン枠に「AV女優」が出演とは驚いた。「道徳上、いいの?」とは思った。まあ、過ぎてしまったことは忘れてしまおう。よゐこの浜口まさる…目の付け所はイイ!欲を言えば正直、そらちゃんがしゃべるトコ見たかった。尺が短かったのも…残念!
author:アルフォンス, category:テレビ, 23:01
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NHK、不払いに対抗手段!
受信料払わなければ、公開番組入場させない!

 NHKが「受信料払わなければ、公開番組入場させない!」という方針を発表しました。あー、確かに納得の処置。複数の不祥事をきっかけとして受信料不払いを強硬に主張するユーザー達に対して、今回の措置はどんな影響を及ぼすのでしょうか?ま、公開番組に行くことは僕は無いので、仮に払っていなくても(当然、支払ってますよ)あんま影響ない。それほど影響は大きくないかなと思うんですよね、公開番組見たい人が多いとは思わないしね。

払わなくても見られるって点は不公平

 別に不祥事してても、提供するモノが面白ければ(良ければ)それに対して対価は支払います。反省はしていただきたいですが、その不祥事により別にコンテンツが粗悪になったとは思いません。なので、支払うことはやぶさかではありません。なのに、支払っていない人まで番組が見られることについては不満です。コンテンツに大きな不満は無いものの、スクランブル放送などの強硬手段に出ていかないのは何故かと思ってしまいます。今後、NHKもいくつかの対抗手段を出してくるでしょう。ま、国民ともめない、納得いく戦略と哲学を見せて欲しいモノです。
author:アルフォンス, category:テレビ, 07:54
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ドラマ「ドラゴン桜」が面白い!
原作も立ち読みですが毎週読んでます!

 今クールのドラマ『ドラゴン桜』が非常に面白い!この土日に一気に3話分見続けました。原作はコンビニ立ち読みで欠かさず読んでいたので、気になっちゃって(^_^;)

テーマは「東大合格!」って分かり易い。

 ストーリーは偏差値30の“バカ学校”に通う高校生たちが、東大を目指すという根性もの学園物語って感じ。恋愛もケンカも、勉強のHowToありのある意味、ドラマの王道ストーリーを感じさせます。多分、最後には東大合格者がでるんでしょう(^_^;)これからがもっと楽しみなドラマです。
author:アルフォンス, category:テレビ, 22:58
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スローダンス 第3話
理一(妻夫木)×歩美(小林麻央)が成立!

 第3話終盤で「理一×歩美」が成立しました。ベタベタな展開(元サヤに戻る)ですけど、僕はこういう「月9の王道」が好きなんです。分かっちゃいるけど、ドキドキします(>_<)理一の不器用さが僕は好きなんです。女の子は、ああいう優柔不断な男は好きになれないかも…とは思うんですけどね。ストレートに言葉にできないから、自分にもやもやが残って、自信なくなって。変わっていくんでしょうね、彼。兄貴コンプレックスを払拭しながら。

友情はイイ。恋愛よりも何よりも。

 どーでもいいんですけど、僕が好きなシーンは男3人が楽しそうに夜の道を歩いていくところ。友情!って感じ。今回の超〜好きなシチュエーション!男ばっかで笑って飲んで騒げるなんて、なかなかないですよ。俺はそういうのが大好きなんだ〜!!!

偶然だけど、それをどう感じるかは大きく違う。

 もうひとつ今回、いいなぁと思ったシーンは理一と衣咲の振り返るシーン。2人がそれぞれの帰途につく途中に衣咲が先に振り返って、少ししてから理一も振り返り顔を合わせる。今までこんな経験したことないから、ちょっと羨ましかった(^_^;)とか言っても、僕はサッパリしてるから、こういう振り返るなんてことできないんですよね、アハハ。偶然でも別れた2人の目が合うなんて、ドキドキします(^o^)
author:アルフォンス, category:テレビ, 00:03
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スローダンス 第2話
お兄ちゃんコンプレックス

 主役の妻夫木君キャラを示す記号が「お兄ちゃんコンプレックス」です。カッコイイ兄貴がいるせいで、な〜んかうまくいかない恋愛。モヤモヤした想いを持ちながら、3年ぶりに好きだった女の子に会う…。切ないっすね〜(>_<)その彼女も兄貴が好きになっちゃったんでしょうね。本人としちゃ、かなりキツイ事実。しかーし、深津絵里演じる31歳女性は「ズバッと事実を言っちゃいます!」すげー、ここまで言うか?って感じだった。嫌な女をがっちり演じちゃってますね。この二人が最後にはくっつくんでしょうけど、どういうストーリーになるんだろ?

エビちゃんがなかなか出てこない。

 昨年10月にエビちゃんの可愛さにやられた。あれから雑誌等では見かけるものの、テレビでは見なかった。まあ、モデルさんですから当たり前なんでしょうけど(^_^;)しかし、出る場面少ないっすね。もっとしゃべって〜。ホント、かわいいですよね。
author:アルフォンス, category:テレビ, 06:17
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世界の中心で、愛をさけぶ その7
 セカチュウ第6話。

 発病と両親の苦悩。サクのできること。

 いきなしアキの父親(三浦友和)にガッツーンやられましたね。
 ここ映画と一緒だ。

 サクは入院してしまったアキを心配しすぎて元気なさ過ぎ。
 クラス演劇の演出、投げ出すし。最悪! 
 分からないではないけど、ちょっと情けない。

 登場〜介ちゃん、ボウズ、智世。
 「おまえさんはどうしたい?」と演出を俺たちがやるという姿を見せる。
 サクは
 『それは医者でもなく、親でもないボクの、
  ボクにできるたったひとつの、アキのためにできることで』
 と、感じて演出は俺の仕事だ〜って気づく。
 この友人関係、いいね。こういうの大好きだよ、俺。
 いいとこも、わるいとこも、分かってあげられて、意見言い合えるって。
 カチンとくるけど、冷静になったら感謝できる関係。
 すげーサクは救われてんじゃん、と思いましたね。 
 こういう友達に出会えるかどうかって、すげー大きいよね。

 一方で、アキの父親の「君を憎むことでしか、俺は立ってられないんだ。」という苦悩。
 島での写真、病室での演劇。それらを通してのアキの笑顔を見て、
 アキの父親がサクに言ってくれた一言「4階の一番端の部屋だ。」
 (劇中の時間の流れは早かったけど)
 アキの父親の心が変わっていくのが早くてビックリした。
 もっと頑なにサクを拒絶するんだろうと思っていたから。
 あっさりしていて、個人的に物足りなかった。
  
 え〜、来週の展開が読めません。ということで、来週はいつもより楽しみにしております。
 病名ばれるんですよね…。
author:アルフォンス, category:テレビ, 00:24
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世界の中心で、愛をさけぶ その6
 セカチュウ第5話。

 坊主は修行に出されるんですねぇ…。バリカン持った住職コエー。
 誰もボウズの話、聞いてあげてなかったですね…。カワイソー。
 ボウズには幸せってあるんでしょうかね。彼にも何か一つ…。

 坊主と言えばこの私も「大学入学前は一時期坊主頭」でした。
 学生証の写真が「髭坊主」だったので「好評?」でした。
 とりあえず、僕の話のネタとなっておりました。
 人は「堅気の人間じゃない」と言い、僕は浅いながら傷を負っておりました。
 しかし、話のきっかけとなり、盛り上がりへとつなげられれば「相殺」って感じ。

 脱線してしまいました…

 今回のメイントピックはやっぱ「夢島(無人島)への旅」ですよね。
 アキは病院の再検査を放棄し、父親に黙って出かける。
 アキの交錯する不安とサクへの想い。見ていて胸が締めつけられました。

  ボウズは結局、修行…

  智世も行かないって…
 
  龍之介は気を利かせて…

 サクとアキの2人きりの無人島。
 アキの不安は「幸せだなぁ、私。もう、何かあるんじゃないかと思っちゃうよ。」
 と言う言葉に十分滲み出ていました。
 それが僕の胸の締めつけられる1シーンでした。
 最後の幸せのシーンだって思うから、余計に苦しいですね、見ている方としては。

 予告でアキの父がサクとぶつかるシーンがありました。
 もう来週からは苦悩と愛が錯綜し始めますね。
 小説ではなかったアキの周囲の人たちの、主に両親の苦悩を描き出すところに
 僕はひとつ見所があるんではないかなと思っています。
 
 小説では「サクとおじいちゃん」が僕の好きなところ
 ドラマではアキとその家族の葛藤が良い意味で好きになるかも

 17年の歳月を掘り起こすことは、朔太郎にとって
 救いとなったんだろう…そう思いたい。
 幸せな時期を話すことで、昔の声を聞くことで。
author:アルフォンス, category:テレビ, 21:58
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