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さすがに酷いパクリデザイン。
出たよ…「iPod shuffle」激似の「Super shuffle

 えっと、実際の商品を写真で見ましたが「酷い」の一言。ここまでデザインを似せて、発売しようとする姿勢は企業の誠意を疑わざるを得ない。工業デザインってのは貴重な企業の資産でありブランドであるのでしょう…。それを無視ですか。自社製品にプライド無いんですかね、ホント。
author:アルフォンス, category:アート, 11:38
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来年、参加してみたいイベント。
毎年、金沢で行われている「eAT KANAZAWA」に行きたい。

 金沢なら車で日帰り遊びもしたことあるので問題なく行けそうだ。問題があるとすればきちんと休暇を取れるかどうかである。目的あらば、仕事は事前に切り上げて休みを申請しているだろう…と信じたい。よろしく、来年の俺m(_ _)m
author:アルフォンス, category:アート, 01:39
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KDDI DESIGNING STUDIO
原宿に「KDDI DESIGNING STUDIO」がオープン。

 つくづく東京に住みたいと思わせてくれる施設がオープンしました。掲げるコンセプトは「見る、知る、作る、一緒に未来がデザインできる。あなたの感性をインスパイアする空間」だそうです。今後はセミナーやワークショップの展開、クリエーターらを招いてのトークショーを行うことで活動展開していくんでしょうね。

田舎にはない。ん〜だからどうしたいかって言うと。

 ‥垈颪愨を運び体験しに行く。定期的なアート系催事を企画・誘致する。…後者は正直「やりたいけど、どうしたらできるねん。」って感じの発言です。スイマセン<(_ _)>

 大学最後の年の12月に大学のホールでプロの劇団が公演にきてくれたことがある。プロの演劇を見ることができたのは後にも先にもこの時だけだった。だからかもしれないが、非常に記憶に残っている。この記憶をさかのぼること数ヶ月、僕はサークルの企画で他大学から学生劇団を誘致し、講演をお願いするというものを考えていた。実際、大分から京都まで出向き座長の方とお話もした。費用や先方との日程調整、準備期間等で実現しなかったのが非常に心残りであった。今、学生をしていたら実現させたい企画であることには違いないです、ハイ。

 プロの公演についてはほぼ宣伝されず、学内の知るところにとどまっていた。いや、学内でも広報されておらず「口コミ」が観客を呼んだといってもいいものであった。かく言う私もこれを知ったのは学内の宣伝ではなく、市の広報誌のイベント欄に小さく書かれていた記事からであったのだから…。実はこの公演の時期と練っていた企画の時期が重なっていて、呼ぶに呼べない…ってな状況もあったわけで。まだどちらも本決まりの状態ではなく、これを聞いたときはただただショックでした。そこで立ち止まってしまったのが良くなかった。「プロの公演の宣伝をやれせてくれ!」と言えばよかった。そしたらプロのアーツ・マネジメントの一部分が聞けたかもしれない。あの時、もう一歩踏み出していたらという思いは未だに消えていない。

ただ、漠然ながら「やりたいこと」に挑戦してみたくなった。
author:アルフォンス, category:アート, 01:23
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キーホルダー購入。
本日、ホワイトデーのプレゼントを購入。

 大阪に行ったので買い物もしてきました。カッコいいキーホルダーがあったので2つ買いました。12星座のクリスタルキーホルダー。購入時に彼女たちの誕生日を思い出してたら、二人とも同じ星座ってことに気付く…。俺もよく誕生日なんて覚えてるよな、と思いながら「ラッピングしてください。」って言ってましたね。あと、間違えて渡すことはないなと…。個人的に気に入った商品だったので、自分の星座も購入してしまいました。

大学時代よりマメにはなったと思うんですよね。

 大学時代の僕は男としてマメではなかったかな。そりゃ誕生日とかイベントなんかは忘れたりしませんけど、さりげなく人を「気遣う」ことができていなかったかな。はしゃいで騒いで…、それも大事だったんだろうけど「何か」違うなって最近思うようになりました。楽しかったのは「僕」であって、主役は楽しかっただろうかと、今思うわけです。
author:アルフォンス, category:アート, 22:05
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BACA-JA(ばかじゃ)
ブロードバンド・アート&コンテンツ・アワード ジャパン

 これは「BACA-JA」の正式名称です。この間、COCON KARASUMAのStudio-KINOで「BACA-JA2004」の映像コンテンツ部門の入選入賞作品が上映されていたので、ついつい見入ってしまいました。

詳細や受賞作品はサイトを見て下さい。

 僕は個人的にですが「ホーム」というクレイアニメ作品が面白かったです。ユーモア溢れるところと、ああ…そうだよなって結末。結構笑えた。僕、こういう映像作品を見るの好きです。…映画ももっと見る時間作って京都シネマとか行きたいんですよね。今は「Jam-Films」の最新作を見に行きたいと強く思っております。
author:アルフォンス, category:アート, 18:44
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生活を遊ぶ家。
SEKISUI HOUSE × ACTUS

 先日行ったCOCON KARASUMAにはACTUSテナントが入っています。インテリアショップですね。快適さと心地良いデザインが同居しているものもあれば、デザイン先行使い勝手無視というアイテムもちらほら。僕の価値観ですがね。ソファとか椅子とか、くつろいだり、仕事で家にいるときも使いたくなるようなアイテムには自然と目がいきましたね。逆にすでに満足している小物を中心とするものにはあんまり目がいかなかったな。そんな中、注目したのがACTUSが積水ハウスとコラボして住空間を作り上げているという試みでした。インテリアショップが生活を提案するという試みは非常に魅力的でした。生活感というものがインテリアショップではなかなか感じられない中、それにチャレンジしたのが僕には好感でして。今度は実際にモデルハウスに行こうかと思ってます。

デザインに溺れてはダメですね。

 COCON KARASUMAでは非常に刺激を受けました。今まで周囲になかったデザインがそこにはたくさんあって、触れることができたのですから。銀行を田舎でやってますとなかなか刺激的なデザインとの出会いに疎くなってしまいがち。折を見て通いたいなと思っております。僕が様々なデザインを見ることで何をしたいのか?ってことですが、僕には想像もつかない世界を触るためですね。「触る」ってことが非常に僕のストレスを軽減させるんですよね。僕にとって人のぬくもりに触れると落ち着くのと同じで、デザインにもそれと似たようなところがあるから。ただ、それに乗っかって溺れちゃ行けないよなって思っています。入れ込むと失敗する。こんなこと最近学んだような気がする…。

手に入れたいけど、背伸びしないでいられるような心を持ってから

 こういうものを見ておくことで自分が実際にこれらを取り入れるときどうするのかを常に考えられるようにしたいと思っている。それが昭和テイストなデザインでも同じ。見ることで取り入れられる自分の幅を膨らませたいとどっかで思っているんでしょうね。しかし、まだまだ自分が買うには高すぎる。高価な背伸びしたアイテムはまだ馴染まない。だから今は軽自動車だ。背伸びしない自分を出せるアイテムを持ちたい。馴染むデザインを見つけたい。ちょっとした幸せが欲しいんだ。
author:アルフォンス, category:アート, 21:19
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