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やっと「野ブタ。をプロデュース」第3話を見る。
『野ブタ。をプロデュース』第3話の舞台は「文化祭」でした!

 やってきました文化祭の季節。今、大学の文化祭真っ盛りって時期ですね〜。先日も卒業した大学の学祭がありました。…といっても、大分県は遠くて遊びに行けなかったんですけど(^_^;)実は僕、学祭にはあんまり思い入れがあんまりないんですよ。忘れられないモノにするためには、頑張ったり、仲間と一緒に何かをってのがキーワードじゃないですか。それが学祭にはなかたんだぁ〜、俺。めっちゃ、後悔してるんですよ、ホント。学祭の時はホント、気楽な来場者でした(^o^)だから、今回の野ブタ。を見てたら「楽しそうだなぁ〜」って、思わず言っちゃいました(>_<)無茶している時こそが面白くて、充実してて、ワクワク出来るんです!

文化祭委員のいじめっ子坂東から信子(野ブタ。)はお化け屋敷運営を押しつけられる。

そのお化け屋敷の最後で見ることの出来るメッセージ↓がコレ! 
今、手をつないでいるその人に出会えたのは
キセキのような、かくりつです。
光の中に出ても、その手をはなすことのないように

準備をしたのは信子と彰だけで、別の出し物に引っ張りだこにされた修二が手を貸す程度…。カップル限定にしてみたり、あの感動のメッセージもあり、お化け屋敷は成功!しかーし、修二は内心、あの信子と彰が予想以上にちゃんとしたものを作っていたことがショックを受ける。そして、修二は要領がいいだけの自分に不安を感じ始めちゃうんですね。切ないっすね〜。はてさて、修二はどんな変化をしていくんだろ?楽しみです。

今週の好きなシーンは「彰と信子のある会話」です。

「何年かしたらさあ、思い出すんかな?」
「何を?」
「朝早く三人で人形作った事とか、夕暮れにすすき積んだ事とか、何年かしたらあの頃は楽しかったのよおって、思い出すんかな」

 って言うシーン。僕はこういうの大好きなんで、めっちゃ覚えてます。楽しさって、あとからこみ上げてきますよね。そんな体験を野ブタ。が出来たんだってことが嬉しかったです。彼女の笑顔も、かわいくなってきましたね、アハハ。
author:アルフォンス, category:-, 23:00
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