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家族割ワイドサポート
家族割ワイドサポートのWEB CMを見てみよう!

 えーっと、連続WEB劇場ってのが結構面白い。最近の携帯キャリア各社のサービス合戦がすごく賑やかですよね。その中でもCMにちょっと注目してみました。その中で一番面白いなと思ったのが「au」です。テレビCMではCMドラマの全容が分からない…。そしてサイトを見るように誘導させる。ん〜、巧いなと。まんまとはまってしまいました(^_^;)

サービス合戦といえば「家族」をテーマにした料金合戦が熾烈!

 家族やLOVEをキーワードに同一キャリア内の料金優遇サービスがドンドン打ち出されていっています。これはやっぱ来年秋に控えるのMNP(モバイル・ナンバー・ポータビリティ)に備えての『顧客囲い込み戦略』なのでしょう。家族で同一キャリアだと「他社に乗り替えにくい」そうですわ。実際、僕もファミリー割引があるのでなかなかキャリア替えに踏み切れないんですよ。基本的に音声通話とメールが出来ればOKな人ですから、「安い」にこしたことはナイですから(^_^;)
author:アルフォンス, category:携帯電話, 08:59
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ボーダフォンの「定額」戦略を思う。
ボーダフォンの「LOVE定額」〜特定の1人に通話もメールもし放題〜

 テレビCMで何度も見かけるボーダフォンの「LOVE定額」サービス。イメージキャラクターである岡田准一くんがカッコ良く、CMしているサービスです。ちょっとうるさいぐらいなので、注目してみました。HPでは「LOVE定額.jp」を展開。辻仁成の連載小説も始まるみたいだし(>_<)ま、いろいろな「LOVE」をテーマに今冬の商戦に果敢に挑戦って感じです。サービス内容ですが、「特定の1人の相手に通話もメール(MMS、SMS、ロングメール、スカイメール)もし放題!相手に指定できるのはボーダフォン契約者で、月額利用料は315円。対象機種はプリペイド携帯電話を除くすべてのボーダフォン携帯電話」ってことらしい。

その他の定額サービス。「LOVE定額」で4つめ(だったと思う)!

 「メール定額」は、毎月のメール送受信を定額制で行えるもの。月額840円を払えば、ボーダフォン3G携帯による国内でのメール送受信が使い放題。対象となるのは、国内のSMS、MMS、VGSメール。他社端末やパソコンへのメールにも対応しているので、メール中心の使い方をする方にはお得なサービスかなと思います。

 「デュアルパケット定額」は「au」のダブル定額と同じようなサービス。月額1050円と4095円、2種類の定額料金を用意し、ユーザーの利用量に応じて“2段階方式”で利用量に応じて請求額を変動させるプランで、ボーダフォン3G携帯電話が対象。この辺は…、お得感がよく分からない。あんまりアプリをしないですし、テキストの基本情報さえあれば事足りるのでね。

 「家族通話定額」は、家族割引サービス加入者を対象に家族間通話を月額定額(1回線ごとに月額315円)で利用できるようにするプラン。“家族通話定額”回線から発信される同一家族割引向け回線への音声通話がかけ放題となるサービス。プリペイド端末をのぞくすべてのボーダフォン携帯電話が対象。家族での通話って長いデスか?僕は「飲んだ…頼む、迎えに…」とか「今日は夕食いらないよ」ぐらいしか携帯を使うことないですよ。ま、パラサイトシングルですから、家帰りゃ、思う存分しゃべってますので、あえて電話ってことはないので僕には不必要サービスですわ(^_^;)

ボーダフォンの基軸戦略キーワードは「定額」なのか?

 現在、ドコモは「おサイフケータイ」auは「着うた」というサービスでイメージを作りだしている。料金面でも「ドコモダケを使った割引サービスCM」や「パケット利用ユーザーの多いauだからこそ売りになるダブル定額サービス」の積極展開で明確な戦略が今のところ感じられる。一方で、その2社に大きく離されているボーダフォンの戦略はどうなのか?しばらくは「LOVE」で攻めてくるようですが、欲しいのは「機能面でのサービスイノベーション」です。過去「写メール」で躍進を果たした同社にとって、それに変わるサービスを打ち出していくことこそが、命題であると思います。(音声通話の定額制についてどこまでユーザーニーズがあるのか、分からないのではっきり「機能面」ということではナイのですが。)
author:アルフォンス, category:携帯電話, 17:46
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『au design project』NEWコンセプトモデル
KDDIサイト上で『au design project』コンセプトモデル3機種の写真を公開!

 DESIGNING INFORMATIONで新しい携帯端末の写真が一部公開されました。吉岡徳仁氏デザインによる「MEDIA SKIN」(メディア・スキン)、坂井直樹氏と田村奈穂氏からなるウォーターデザインスコープが手がけた「HEXAGON」(ヘキサゴン)「MACHINA」(マキーナ)の3機種。

商品化は『未定』のコンセプトモデルです。

 残念なのが、これはあくまでコンセプトモデルってことで、商品化は未定とのこと。ま、こういう取り組みがあってこそ「デザイン携帯」が生まれるわけですね〜。しかし、ドコモももっと「デザイン」に特化した端末を発表して欲しいものです。ドコモユーザーとしては。万人受けする端末というのは、ナイと思うんですがね。だからこそ「愛着」のもてる端末を目指すのもひとつの方向性かなと思うんですがね。
author:アルフォンス, category:携帯電話, 09:12
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RADIDEN。次はこれにしようかな…
AM、FM、TVの3バンドに対応した「ラジオ携帯」がソニーから。

 その名も「RADIDEN」という。何が気に入ったって、『そのスリムボディのストレートタイプってところ』です。いやー、こういうデザインを待ってたんですよ〜。ま、プリミエ兇箸曚榮吋妊競ぅ鵑覆錣韻如⊃真靴靴ぅ妊競ぅ鵑任呂△蠅泙擦鵑里破佑気付くのが遅かったってだけです。ただ、現在のプロソリが1年経過していないんで、機種変するかどうかは微妙なところですね…。さて、どうなることやら。
author:アルフォンス, category:携帯電話, 06:54
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ドコモ「701iシリーズ」発表
ドコモ「701iシリーズ」はスタイリッシュですね(^o^)

 今使っている「prosolid」はかなり気に入っているmovaなんですけど、そろそろFOMAにも興味が出てきました(^_^;)何故かというと、今度発売されるドコモ「701iシリーズ」はなかなかデザイン重視でカッコイイ端末になってるじゃないですか〜!って理由からです。

個人的に期待の端末は「P701iD」ですね。

 僕にとって端末に大切なことは「シンプルなデザイン&操作」と「胸ポケットに違和感なく入る」ってところです。今の端末はそれを十分に満たしてくれているので、「次」が非常に難しいけど「P701iD」は満たしてくれるような気がするんですよね。今の不満点は「液晶が暗い、荒い」ってとこです。FOMAは上位機種になるんで、その点を満たしてくれると期待しています!
author:アルフォンス, category:携帯電話, 22:03
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FOMA「700iシリーズ」発表
発表されました!FOMA「700i」

 さて、ドコモのサイトでFOMA「700i」が紹介されていました。やっぱ小型化は難しいんですね…。無理なお願いとは分かりつつも期待していました。それでもPシリーズはさすがにお家芸とも言うべき「軽量化」を図ってきた端末というのは感じました。ただ、デザインが旧来のものからマイナーチェンジした感が強く、あまり魅力的なデザインではないなと思いました。

その他も個人的に好きなデザインではなかったです。

 今は「prosolid」のデザインが気に入っているので、それを超えるデザインが創造されるのを心待ちにしています。
author:アルフォンス, category:携帯電話, 21:23
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気になる?ビジネス携帯端末。
NTTドコモ、携帯端末の今後のロードマップを公開。

 ポイントは3つ。

700iシリーズ発売によるFOMAのさらなる普及

 700iシリーズは、FOMAの普及機に位置づけられる端末。ドコモの中村社長は、2005年の「遅くとも4月、5月」に投入すると話しており、最初の登場は春商戦向け端末になると見られる。価格も現行のFOMA端末よりも安くなるそうなので、現在movaである僕にとっては非常に魅力的なものと見える。

海外ベンダー端末によるコスト削減

 ドコモは、ビジネスコンシューマー向けFOMA端末の共同開発について米Motorolaと合意したと発表。GSM/GPRSに対応、無線LAN機能を備えた端末を2005年春の販売を目指して開発する。ただしiモードへは対応しないそうだ。

ムーバ「企画端末」のラインアップ充実

 今、僕が所有している「prodsolid」もこのポイントに含まれているのだが、旧来の携帯電話端末(開発がFOMAに比べ、比較的安価で短期の製品サイクルに対応できるのが特徴)が惹きのあるコンセプトをひっさげて登場するってやつである。

今後も携帯端末の成長に注目である。

 ,魅力あるものと思えば、僕は700iシリーズに乗り替えるかも。
author:アルフォンス, category:携帯電話, 21:35
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